8月8日・9日の新馬戦を展望良血馬と高額馬が各地で初陣
今週は札幌、新潟、中京の3場で、合計8鞍の2歳新馬戦が予定されています。
コントレイル、エフフォーリア、サリオス、キズナなどの注目産駒に加え、
G1馬を母や近親に持つ良血馬もスタンバイしています。
現時点ではJRAの確定出馬表公開前です。出走予定馬、騎手、レース選択は変更される可能性があります。
本文では、確認できた最新の調教情報と陣営コメントを加えています。
今週の中心は、土曜新潟芝1800メートルのアトミックリーチと、
日曜中京芝2000メートルのドラゴンバルドです。
ともにコントレイル産駒の高額取引馬で、1週前追い切りでも素質を感じさせる動きを見せています。
土曜札幌芝1800メートルには、エフフォーリア産駒ジーフォーリア、
コントレイル産駒ロマノヴェリテ、スワーヴリチャード産駒ムッチリスタイルなどが出走予定。
日曜中京の牝馬限定芝1600メートルにも、レニュアージュ、ガリアルダ、
リアンフィニなど興味深い血統馬が集まりました。
新馬戦は時計の速さだけでなく、ゲート、折り合い、馬群への対応、
直線での反応まで確認することが重要です。
初戦で敗れても内容が良ければ、次走で大きく変わる可能性があります。
今週の新馬戦
開催競馬場
芝1600m以上
コントレイル産駒
今週の新馬戦スケジュール
| 日程 | 競馬場 | 発走予定 | 条件 | 注目ポイント |
|---|---|---|---|---|
| 8月8日(土) | 新潟2R | 10時10分 | ダート1200m | 完成度と先行力 |
| 8月8日(土) | 新潟3R | 10時40分 | 芝1800m・外 | アトミックリーチ登場 |
| 8月8日(土) | 中京2R | 10時20分 | 芝1400m | スピードと折り合い |
| 8月8日(土) | 札幌5R | 12時20分 | 芝1800m | 良血馬が集結 |
| 8月9日(日) | 新潟2R | 10時10分 | 芝1200m | ゲートと二の脚 |
| 8月9日(日) | 中京2R | 10時20分 | 芝1600m・牝馬 | 良血牝馬対決 |
| 8月9日(日) | 中京3R | 10時50分 | 芝2000m | 中距離素質馬対決 |
| 8月9日(日) | 札幌5R | 12時20分 | 芝1500m・牝馬 | 機動力と完成度 |
今週の観戦ポイント
- 新潟芝1800メートルでは、直線でのギアチェンジと末脚の持続力を確認する。
- 札幌芝1800メートルでは、洋芝適性とコーナーでの加速力を重視する。
- 中京芝2000メートルでは、折り合いと坂を上ってからの伸びを見る。
- 短距離戦では、調教時計だけでなくゲートと先行力を優先する。
8月8日(土)の新馬戦
新潟2R 2歳新馬・ダート1200メートル
発走予定 10時10分
砂をかぶった際の反応や、直線まで余力を残せるかも確認したいレースです。
ビーテリオス
最新情報で評価を上げたいのがビーテリオスです。
7月23日の栗東坂路で4ハロン51秒6の好時計を記録。
2歳馬として十分に速い全体時計で、初戦から動ける態勢が整いつつあります。
父ゴールドドリームはダートで高いパワーとスピードを示したG1馬。
陣営も前向きな気性とダート短距離への適性を評価しており、
今回の新潟ダート1200メートルは血統面からも入りやすい条件です。
坂路時計が速い馬でも、実戦ではゲートや砂をかぶる経験が課題になる場合があります。
スムーズに先団へ取りつけるようなら、初戦から能力を発揮する可能性があります。
ゲートの反応、先行争いへの対応、直線での手応え。
サザンヴィターレ
想定段階から名前が挙がっている一頭です。
ダート1200メートルの新馬戦では、血統評価以上にゲートと二の脚が結果を左右します。
最終追い切りで前向きさを見せているか確認したいところです。
枠順、ゲート練習、最終追い切りのラスト1ハロン。
新潟3R 2歳新馬・芝1800メートル外回り
発走予定 10時40分
長い直線での瞬発力だけでなく、追われてから長く脚を使えるかも問われます。
アトミックリーチ
2025年のセレクトセール1歳馬部門で、
2億8000万円の高値で取引されたコントレイル産駒です。
半姉パリスライツは米国G1のCCAオークスを制しており、
母系には高い競走能力とパワーがあります。
1週前追い切りは美浦ウッドチップコースの3頭併せ。
馬なりで5ハロン65秒1、ラスト1ハロン11秒2を記録し、
両側からプレッシャーを受けながら併入しました。
戸崎圭太騎手も背中や体の使い方を評価。
距離はある程度あった方が良いという見立てで、
芝1800メートルから始動する点にも納得感があります。
現時点では筋肉の柔らかさや成長途上の部分を残しているとされますが、
それでも速い時計を出せている点は素材の高さを示しています。
初戦から勝ち切れば、秋の重賞路線でも注目される存在になりそうです。
道中の折り合い、直線でのギアチェンジ、ゴール後の余力。
ルフトシュピール
父キタサンブラックに、関屋記念などを制したレッドアネモスを母に持つ良血牝馬です。
父から受け継ぐ持続力と、母系の芝適性がかみ合えば、
新潟外回りでも長く脚を使える可能性があります。
アトミックリーチに注目が集まりやすい組み合わせですが、
新馬戦ではスローペースからの瞬発力勝負になることも多く、
操縦性や位置取りによって逆転が起きる余地があります。
牝馬らしい軽さ、折り合い、直線での加速力。
インテルラゴス
父インディチャンプのスピードに、
母父ハーツクライのスタミナと成長力を組み合わせた配合です。
芝1800メートルで折り合えれば、父譲りの切れ味を生かせる可能性があります。
距離への対応、前半の力み、直線でのスピードの持続。
中京2R 2歳新馬・芝1400メートル
発走予定 10時20分
想定頭数が少なければ、道中の折り合いと瞬発力が重要になります。
ブレイズベイ
欧州の芝中距離で活躍したNew Bayを父に持ち、
母系にもGalileoの血が入る欧州色の濃い配合です。
血統だけを見ると芝1400メートルはやや短い印象もありますが、
少頭数で前半が落ち着けば、持続力を生かして対応できる可能性があります。
日本の速い芝でスムーズに追走できるかがポイントです。
前半の追走力、日本の芝への対応、坂を上ってからの伸び。
スターオブザイヤー
想定段階では松若風馬騎手の騎乗が見込まれています。
出走頭数が少なくなれば、初戦でも馬群のプレッシャーを受けにくく、
落ち着いて走れる可能性があります。
最終追い切り、ゲート、直線での反応。
札幌5R 2歳新馬・芝1800メートル
発走予定 12時20分
洋芝への適性だけでなく、コーナーでの立ち回りと長く脚を使う能力が問われます。
ロマノヴェリテ
最新情報で注目度が上がった一頭です。
母ルミエールヴェリテと、その産駒は代々中竹厩舎に所属しており、
厩舎にとって非常に縁の深い血統です。
半姉アリスヴェリテは2024年のマーメイドステークスを制し、
米国のブリーダーズカップ・ディスタフにも挑戦しました。
兄姉は芝の中距離以上で力を発揮しており、
札幌芝1800メートルは血統的にも適した条件と考えられます。
7月29日の1週前追い切りは、函館ウッドチップコースで
5ハロン69秒5、ラスト1ハロン13秒1。
時計は目立ちませんが、格上馬を追走して食らいつく勝負根性が評価されています。
一瞬の切れ味よりも、長く良い脚を使うタイプと見られており、
早めに流れが動く札幌の芝1800メートルは合いそうです。
洋芝への対応、勝負どころでの反応、長く脚を維持できるか。
ジーフォーリア
エフフォーリアを管理した鹿戸雄一厩舎から、
父の主戦だった横山武史騎手とのコンビでデビュー予定です。
父と縁の深い陣営が送り出す産駒として注目を集めます。
エフフォーリア産駒は、初年度から芝の中距離で素質を見せる馬が登場しています。
父譲りの持続力を備えていれば、札幌の小回りでも早めに動いて押し切る競馬が可能です。
コーナーでの加速、折り合い、追われてからの持続力。
ムッチリスタイル
既に複数の2歳新馬勝ちを記録している佐藤悠太厩舎からのデビュー予定です。
父スワーヴリチャードは芝での機動力と末脚を伝え、
初戦から動ける産駒も少なくありません。
洋芝でパワーを求められた際に対応できるか、
そして1800メートルで力まずに走れるかがポイントになります。
馬体の完成度、コーナリング、直線での反応。
レッドマスキュラー
キズナ産駒らしい持続力と、母系から受け継ぐパワーが生きれば、
札幌の洋芝は合う可能性があります。
好位から早めに動けるタイプなら、安定した走りが期待できます。
洋芝でのフットワーク、先行力、最後までフォームを維持できるか。
8月9日(日)の新馬戦
新潟2R 2歳新馬・芝1200メートル
発走予定 10時10分
直線の長い新潟でも、序盤で後方に置かれると挽回が難しくなります。
エスシークザン
早い段階から出走予定馬として名前が挙がっている一頭です。
現時点では最終追い切りや騎手を含めて確認が必要ですが、
少頭数になれば初戦でも流れに乗りやすくなります。
ゲート、最初の200メートル、ラスト1ハロンの粘り。
短距離戦は最終追い切りを重視
芝1200メートルの新馬戦では、血統的な将来性よりも、
現時点での完成度や前向きさが結果へ直結しやすくなります。
枠順確定後は、内外の有利不利だけでなく、
各馬がゲートを出てどの位置を取れそうかまで考えて評価したいレースです。
中京2R 2歳新馬・牝馬限定・芝1600メートル
発走予定 10時20分
コントレイル、サリオス、キズナ、ベンバトルと、父の特徴が異なる良血牝馬が集まります。
レニュアージュ
母シャンパンルームは米国の2歳牝馬G1勝ち馬です。
母系から早期完成度とスピード、父コントレイルから芝での軽さと瞬発力が期待できます。
初戦から動ける可能性を感じさせる配合ですが、
中京芝1600メートルでは直線の坂を上ってからもう一度伸びる力が必要です。
道中で力まず、直線まで脚を残せるかが重要になります。
折り合い、直線でのギアチェンジ、坂を上ってからの伸び。
ガリアルダ
母モーベットは芝のマイル前後で活躍し、
祖母アイムユアーズはフィリーズレビューなど重賞4勝を挙げました。
母系のスピードと完成度は大きな魅力です。
上村洋行調教師も芝1600メートルから1800メートル付近を適距離として見込んでおり、
今回の条件は能力を発揮しやすい可能性があります。
サリオス産駒らしいパワーを備えていれば、
中京の坂も苦にせず伸びてくることが期待されます。
マイルでの追走力、馬群への対応、直線での反応。
リアンフィニ
母ノヴァホークはイタリアのG3勝ち馬です。
父キズナの持続力と、欧州牝系のパワーを組み合わせた配合で、
マイルから中距離での活躍が期待されます。
陣営は現段階でもよく動けており、
雰囲気と操縦性の高さを評価しています。
新馬戦で重要になる乗りやすさを備えている点は大きな強みです。
スタート後の位置取り、操縦性、追われてからの反応。
ノンヴェドローラ
母エントリーチケットは芝1400メートルから1600メートルで活躍。
半兄マイネルチケットもオープンクラスで走っており、
マイルへの適性を期待しやすい血統です。
日本の芝への適応、スピードに乗るまでの反応、直線の坂。
中京3R 2歳新馬・芝2000メートル
発走予定 10時50分
スローペースになった場合は、折り合いと瞬時の加速力が勝敗を左右します。
ドラゴンバルド
2025年のセレクトセール1歳馬部門で、
2億6000万円の高値で取引されたコントレイル産駒です。
母メチャコルタはアルゼンチンのG1勝ち馬。
半兄ダイヤモンドハンズは札幌2歳ステークス3着、
半姉ダノンフェアレディは紫苑ステークス3着。
兄姉には早い時期から芝の中距離で走った馬が多く、
初戦から2000メートルを選択した点にも納得できます。
1週前追い切りは川田将雅騎手を背に、栗東CWコースで併せ馬。
重い馬場のなか、6ハロン80秒3、ラスト1ハロン11秒5を記録し、
併走馬に6馬身先着しました。
追うごとに動きが良くなり、陣営も初戦から動ける仕上がりと評価。
軽い手脚と柔軟性を持ちながら体幹もしっかりしており、
2000メートルへの適性も高く評価されています。
予定馬体重は480キロ台。
初戦から結果を残せば、コントレイル産駒の中でも、
今後の中距離路線を引っ張る存在になる可能性があります。
2000メートルでの折り合い、直線の加速、抜け出した後の集中力。
ショウナンバトレニ
母ショウナンパンドラはジャパンカップと秋華賞を制した名牝です。
父エピファネイア、母父ディープインパクトという配合からも、
芝の中距離で大きな期待を寄せられる一頭です。
7月29日の栗東CWコースでは、
5ハロン64秒7、ラスト1ハロン11秒6の好時計を記録。
当日の2歳馬の中でも目立つ時計と報じられており、
初戦へ向けた仕上がりは進んでいます。
母は古馬になってからジャパンカップを制した成長力のある馬でした。
本馬も将来的な伸びしろを残している可能性がありますが、
現時点の調教内容からは初戦から軽視できません。
調教時計を実戦で再現できるか、折り合い、坂を上ってからの伸び。
ダンスコマンド
父マインドユアビスケッツはダート色の強い種牡馬ですが、
母系や馬体によっては芝でも能力を発揮する産駒を送り出しています。
芝2000メートルから始動することから、
陣営は一定の芝適性とスタミナを見込んでいると考えられます。
瞬発力勝負よりも、早めに動いて持続力を生かす形が合う可能性があります。
芝での軽さ、前半の追走、直線で長く脚を使えるか。
札幌5R 2歳新馬・牝馬限定・芝1500メートル
発走予定 12時20分
外枠に入った馬は、序盤で距離損を抑えられるかがポイントになります。
シネファイル
現在、日曜札幌の牝馬限定芝1500メートルへの出走候補として名前が挙がっています。
ただし、出走先を含めて確定前のため、木曜日の出馬表を確認する必要があります。
札幌芝1500メートルは、単純な末脚だけではなく、
ゲートを出て好位置を確保するセンスが求められます。
初戦から落ち着いて流れに乗れるかに注目です。
最終的な出走先、騎手、ゲートとコーナリング。
アブリコース
牝馬限定の芝1500メートルへの出走候補です。
現段階では調教内容や騎手を含めて追加確認が必要ですが、
札幌では初戦から前へ行ける完成度が大きな武器になります。
最終追い切り、枠順、スタート後の先行力。
最新情報から浮上した注目馬
ビーテリオス
栗東坂路4ハロン51秒6を記録。
ダート短距離向きの前向きさも評価されており、
時計面では今週の新馬戦でも注目したい存在です。
ロマノヴェリテ
時計以上に、格上馬へ食らいつく勝負根性が好印象。
半姉アリスヴェリテと同様に、長く脚を使う競馬が合いそうです。
リアンフィニ
陣営が動きと操縦性を高く評価。
母はイタリアG3勝ち馬で、
キズナ産駒らしい持続力にも期待できます。
ショウナンバトレニ
名牝ショウナンパンドラの子。
栗東CWで目立つ時計を記録しており、
ドラゴンバルドとの良血馬対決は見逃せません。
今週の血統テーマ
コントレイル産駒の適性差
アトミックリーチ、ロマノヴェリテ、レニュアージュ、
ドラゴンバルドなどが出走予定。
母系によってマイル型と中距離型に分かれている点が興味深いところです。
エフフォーリア産駒の中距離力
ジーフォーリアが札幌芝1800メートルに登場予定。
父譲りの持続力と勝負根性を受け継いでいるか確認したい一戦です。
サリオス産駒のマイル適性
ガリアルダは、母系にもマイル前後のスピードがあります。
パワーを必要とする中京の芝で、父の特徴が生きる可能性があります。
名牝の子供に注目
ショウナンパンドラの子ショウナンバトレニをはじめ、
G1馬や重賞馬を母・近親に持つ馬が多数登場します。
今週の注目馬ランキング
-
アトミックリーチ
2億8000万円のコントレイル産駒。
1週前追い切りの時計と内容から、現時点で今週最注目の一頭。
-
ドラゴンバルド
重い馬場のCWコースで6馬身先着。
母系の実績と中距離適性も高く、初戦から期待できる。
-
ショウナンバトレニ
ジャパンカップ馬ショウナンパンドラの子。
追い切り時計も優秀で、良血対決の中心候補。
-
ロマノヴェリテ
半姉は重賞馬アリスヴェリテ。
時計以上に内容が良く、札幌芝1800メートルも合いそう。
-
レニュアージュ
米国G1馬を母に持つコントレイル産駒。
スピードと早期完成度を兼ね備えている可能性がある。
-
ガリアルダ
サリオスとモーベットの配合。
母系のスピードから中京芝1600メートルへの適性が期待できる。
この順位は馬券上の本命順位ではなく、血統、調教内容、母系の実績、
デビュー条件、将来性を総合した注目度ランキングです。
最終評価は確定出馬表、枠順、最終追い切り、馬体重、当日の馬場状態を確認して判断してください。
確定出馬表後に確認したい項目
最終チェックリスト
- 各馬の最終的な出走先と除外・回避の有無。
- 騎手の正式決定と乗り替わり。
- 最終追い切りの時計、手応え、併せ馬の内容。
- ゲート練習とスタートへの不安。
- 札幌の洋芝、新潟と中京の芝状態への適性。
- 当日の馬体重と輸送による増減。
まとめ
今週の新馬戦は、コントレイル産駒を中心に、
将来のクラシック路線を意識させる良血馬が複数登場します。
土曜新潟のアトミックリーチは、成長途上の部分を残しながらも、
1週前追い切りで高い能力を示しました。
新潟外回りでどのような末脚を見せるか、今週最大の注目ポイントです。
日曜中京では、ドラゴンバルドとショウナンバトレニの対決が楽しみです。
どちらも血統背景と調教内容が優秀で、
初戦の内容次第では秋の中距離路線で有力候補に浮上する可能性があります。
札幌芝1800メートルも、ロマノヴェリテ、ジーフォーリア、
ムッチリスタイル、レッドマスキュラーなど見逃せない馬がそろいました。
新馬戦は着順だけでなく、折り合い、位置取り、直線での反応、
ゴール後の余力まで記録しておくことが大切です。
初戦で敗れた馬の中から、次走以降に大きく変わる馬も探していきましょう。
主な参考情報
-
JRA・2026年8月8日競馬番組
https://www.jra.go.jp/keiba/calendar2026/2026/8/0808.html
-
JRA・2026年8月9日競馬番組
https://www.jra.go.jp/keiba/calendar2026/2026/8/0809.html
- JRA競走馬情報
- スポニチ競馬Web・新馬戦情報
- デイリースポーツ・POG2歳馬特選情報
- 競馬ラボ・2歳馬情報
※出走予定馬、騎手、発走時刻、調教情報は変更される場合があります。
馬券購入時はJRA公式の確定出馬表と最新情報をご確認ください。
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